2010年8月31日火曜日

走り込み期(11週目)

8月も終盤になり朝晩は涼しくなってきましたが、日中は35度を超える日もあり、しばらくは厳しい残暑が続きそうです。つくばマラソンまで3ヶ月。疲れも溜まってきましたが、ここから5週間は走り込み期の最終段階STEP3。隔週で35km~40kmのロング走を加えていく予定です。

23日(月) 休養
24日(火) 朝 10.75km jog
25日(水) 朝 14.06km ペース走、1:05'42(4'23/km)
26日(木) 夜 10.75km jog
27日(金) 朝 10.75km jog
28日(土) 朝 40.36km ロング走、4:08:37(6'09/km)
29日(日) 夕 180分LSD、23.78km、3:00'28(7'35/km)

火曜日は、膝周りの筋肉の回復が遅れている感じでした。日曜日のレースでテーピングをしなかったことが影響しているのかもしれません。

水曜日は起床時心拍数45。涼しい朝でしたが発汗がひどく、体が重くてペースが上がりませんでした。

木曜日は起床時心拍数39。ポイント練習の翌日に数値が低いのは、追い込めていないからかなあ?休足の予定でしたが帰宅後21時から走ってみました。が、やはり身体全体のダルさは抜けていない感じでした。左ハムストリングの張りも強くなってきたので、金曜日の夜にはマッサージを受けて帰りました。

土曜日は今シーズン一本目の40km走。起床時心拍数51と高め。このところ脈拍数、体重、体脂肪率の変動が大きく安定しないのが気になります。やはり体がダルくて力が入らない感じ。朝6時スタートでしたが、とても暑くて大量発汗。終盤は脱水気味の上、ハンガーノックになりかけて厳しかったです。いいメンタルトレーニングになりました。

走り込みも残り1ヶ月で踏ん張りどころ。距離は気にせず休足日は休足し、ポイント練習の質を上げていきたいと思います。また、体重を気にして食べる量が減っている気もするので、しっかり食べたいと思います。

土曜日には「走る」Tシャツが届きました。日曜日は早速このTシャツを着て走りました。

脳性麻痺により四肢体幹機能障害と闘う小学生、大智君が書いた「走る」の力強い字。

売上の一部は日本脳性麻痺7人制サッカー協会へ寄付されるそうです。
http://hashiru.jp/

  • 今月 378.4 km
  • 今年 2419.9 km

2010年8月29日日曜日

SKINS SCANNING PROJECT

昨日(8月28日)『 SKINS SCANNING PROJECT IN JAPAN 』に行ってきました。

『 SKINS 』はオーストラリアで生まれたコンプレッションウエアのトップブランドです。私も、日常生活では「 ロングタイツトラベル&リカバリータイプ」、トレイルランニングでは「 ハーフタイツ」を愛用しています。

この夏、さらなるフィット感を追求するため、世界各地で身体を測定するスキャニング プロジェクトを行うそうで、日本では8月25日(水)~29日(日)に実施されました。今回の日本では400名(定員)が参加したようです。

会場はJR市ヶ谷駅から徒歩10分の法政大学ボアソナードタワー10F。

白または明るめの色の下着着用ということで、新宿Victoriaで急遽購入し、指定された集合時間ギリギリに間に合いました。この時間は男女合計10名くらいの方が来て順番に始まっているようでした。

アンケートの後、下着だけになり、「フルボディスキャン」と「マニュアル測定」を行ないました。フルボディスキャンは、真っ暗な専用ブースに立っているだけで、数秒?で終了。体表の100万ヶ所以上のサイズが測定されたようです(驚)。マニュアル測定は胸、腹、臀部、大腿、脹脛、足の長さと甲の周長を3回測定されました。

「フルボディスキャン(3Dスキャン)」のデータ

Chest Full : 92.6cm
Waist Full : 69.9cm
Hips Full : 90.2cm

大腿(左): 52.5cm、(右): 51.3cm
脹脛(左): 36.6cm、(右): 35.7cm
足首(左): 25.2cm、(右): 23.5cm

身長は169.0cm、体重は58.2kgでした。身長が1cmくらい縮んだのは40km走の後だったからかなあ…体重はあと3~4kg落としたい。脚は予想通り左脚の方が太い。左右の筋力バランスも課題。太さも全体的にもう二回りくらい削りたいところです。

予定通り1時間ほどで終了。

参加賞は、パワーソックス(約5,000円相当)!

サイズは、ど真ん中の S(ふくらはぎ周囲34~37cm)。XS(31~34cm)目標に削っていきたいと思います。

さらにフィット感の良い商品開発を期待しています!

走り込み期(10週目)

走り込み期の10週目。先週の練習日誌。

16日(月) 休養
17日(火) 朝 10.75km jog
18日(水) 朝 10.75km jog
19日(木) 昼 20.04km jog
20日(金) 朝 野尻湖一周 14.60km jog
21日(土) 朝 苗名滝往復 17.20km jog
22日(日) 午前 妙高高原笹ヶ峰トレイルランニング

19日から短い夏休みで、20日~22日は妙高高原に旅行に行ってリフレッシュしてきました。

走り込みの疲れが溜まってきたので、ポイント練習を抜いてjog中心の週にしました。ハムストリングの張りは少し回復しましたが、体全体のダルさはなかなか抜けない感じです。

走り込み期もあと5週間。練習の成果が出てくるのは3ヶ月後。今の練習が3ヶ月後の初マラソンに生きてくると信じて頑張ろう。


  • 今月 267.0 km
  • 今年 2308.6 km

2010年8月28日土曜日

第12回妙高高原笹ヶ峰トレイルランニング

妙高高原旅行3日目(8月22日)は、『 第12回妙高高原笹ヶ峰トレイルランニング 』に参加してきました。

前夜は02:00に目が覚めてしまい1時間くらいボーッとしていたり、少々便秘気味で起床時の体重もありえない重さ61.7kg(帰京後は58kgまで戻りました)だったりと、ファンラン・モード。朝食も折角用意していただいたので、ご飯、味噌汁、シャケ、かまぼこ、酢の物、コーヒーなどをスタート2時間前に食べました。(普段のレースだったら3時間前には食べ終わっている)

08:00頃、赤倉温泉を出発。杉野沢温泉から九十九折りの山道を一気に駆け上り1300mの準高地、笹ヶ峰高原へ。日射しが強く、汗ばむ陽気です。

08:30前に到着しましたが、会場の笹ヶ峰グリーンハウス近くの駐車場は既に満車。2~3km先の駐車場へ誘導されました。1つ目の駐車場は満車で、笹ヶ峰ダム近くの駐車場に車を停めました。

シャトルバスの乗り継ぎは良く、08:50に会場入り。受付終了10分前でしたが、参加者も少なくのんびりした雰囲気です。エントリーは一般男子15km 240人、10km 109人、一般女子10km 62人、他に中学生5kmの部、ウォーキングの部など。パンフレットも手作りでいい感じです。参加費は2,500円。最近の他の大会に比べ、とても良心的な金額です。

受付を済ませて、トイレ、ゼッケン取り付けをしている間に、スタート09:20。スタート20分前。5分ほどウォーミングアップで軽くjogと流しを入れました。予想以上に足場が不安定でテーピングを忘れたことが不安になりました(→足首だけでもテーピングした方がよい)。

09:30、5kmコースのスタート!

15kmのコースは、一周5km(実測4.6km)のコースを3周します。標高差は70mくらい。

実業団や大学生も合宿で訪れるようで、トレイルというよりはクロスカントリーといった感じです。シューズはGALEでいきました。強豪、佐久長聖高校の練習コースもありました。

09:40、15kmコースのスタート!

前半2.5kmくらいまでは。多少のアップダウンがあるもののウッドチップが敷かれた下り坂。牧場との間は針金の柵で仕切られています。最初は結構急な下り坂。目一杯のピッチで駆け下りたら1kmで脚が売り切れてしまいました。(^^;

前半は日射しを遮るものがなく、大量に汗をかきました。2kmを7'30くらい15番くらいで通過したころには、既にバテバテ。全然高地で走っている感じがしません。

みずならの森」に入ると小刻みなアップダウンはありますが、ほぼフラットな道になります。

3km付近「清水ヶ池」に給水ポイントがありました。給水ポイントはここ一箇所。一周目は焦りもあってスルーしてしまいましたが、このあと暑さで苦しみました。

清水ヶ池を過ぎると、登りが始まります。「ドイツトウヒの森」の看板を過ぎて道を横切ると、短い距離(50mくらい)ですが、階段のある急斜面が現れます。この急斜面を過ぎると、しばらくドイツトウヒの森の中を気持ち良く走れます。(下の写真、中央あたりの緑が濃い部分)

この一画には60haの土地に約1万本、本州最大規模のドイツトウヒが植えられています。ドイツトウヒは北欧のX'masツリーやドイツの黒い森(シュバルツバルト)として有名な針葉樹です。

残り1km、急角度な左折のあと急斜面が現れ、再び登り坂が続きます。声援の声が聞こえ出すと一周目が終了です。

1周目(21'17)

2周目に入り、給水をしなかったことを後悔します。大量な汗をかいて、かなり脱水状態であることを感じました。前方を走る長身ランナーを目標に我慢の走り。時々抜かれて順位は徐々に落ちていきます。この大会、参加人数は少なめですが、上位のランナーは速い人が多い印象でした。

1km地点で、妻と娘の応援がありましたが、本当にバテバテな状態。

2周目の清水ヶ池では確実に給水。これで生き返りました。ドイツトウヒの入口の急坂は歩いてしまいそうになるくらいキツかったですが。

2周目(44'59、Lap:23'42)

ラスト一周。周回遅れのランナーが増えてきて、目標ができました。

時折、高原の涼しい風が吹いてくれたのも助かりました。

3周目の給水は取らずにラストスパート。妻と娘が給水所の先で応援してくれました。2人は3kmコースを歩いたそうです。

ゴール!(1:08'20、Lap:23'21)

ゴール後すぐに記録証を印刷してくれました。15km一般男子、1時間8分20秒、29位でした。

優勝は、54分11秒。2位のランナーは今年の青梅高水山15kmの優勝者。10位が58分59秒でした。上位10位くらいまでの持ちタイムは、ハーフ:1時間10~15分、フル:2時間40分くらいの方々でした。全く歯が立ちませんでした。

参加賞は、3WAYポンチョ。豚汁。温泉割引券。豚汁を食べる気温ではありませんでしたが、空腹には美味しかったです。

笹ヶ峰グリーンハウスでソフトクリームを食べました。参加賞はソフトクリームが良かったかな。ちなみに、グリーンハウス前にはアイシング用に冷水の入った湯船が2つ置いてありました。

ゴールから1時間くらいのんびりして、11:50のバスで駐車場へ向かいました。折角なので駐車場近くの笹ヶ峰ダム(乙見湖)を見学。

12:30、笹ヶ峰高原を後にしました。旅行を兼ねたレースにもってこいな雰囲気の大会でした。

このあと、2泊した赤倉温泉の宿「ニューふじや」さんに戻り、(東京マラソンも走ったことのあるランナーさんの)ご好意で、温泉で汗を流しました。大変お世話になりました。ありがとうございました。

いもり池」で再びソフトクリーム(笑)。隣接する「妙高高原ビジターセンター」では、妙高高原のことを知るのに役立ちました。旅行とレースの組み合わせは初めてでしたが、その土地のことを知るよい機会になりました。

妙高高原スポーツ公園」内にある全天候グラウンド。実業団選手が練習していました。

妙高高原は、本当に走るのに素晴らしい環境でした。

2010年8月26日木曜日

苗名滝往復

妙高高原旅行2日目は、宿泊地の赤倉温泉から苗名滝(なえなたき)まで走りました。

04:30起床、05:00スタート。斑尾高原から北へ伸びる稜線が美しかったです。

まずは、県道39号線を1.8km。標高差80mの急坂を下ったところで県道399号線に右折します。

右折してからは一転して登り。1.5kmで80mほど登ります。途中、ランドマーク妙高高原を通過。

池の平温泉にはロードトレーニング用のコースが整備されていて、コース毎に距離標識がありました。この日は、松蔭大学が朝練スタートするところでした。
http://www.ikenotaira.jp/sports-camp.php

いもり池からの妙高山(標高2,452m)。早朝は雲もなく綺麗に見ることができました。夏は日が昇ると雲が湧いてきてすぐに隠れてしまうそうです。

3.3kmいもり池をすぎ、ゆるやかに下って行くと、黒姫山(標高2,053m)、飯綱山(標高1,917m)が見えてきました。斑尾山、妙高山、黒姫山、飯綱山に戸隠山(標高1,904m)を加えた信越五岳を舞台にしたトレイルランのビッグレースが9月に行われます。今年の申し込みは終わってしまいましたが、来年は走ってみたいなあと思ってしまいました。

この辺りからの妙高山も美しかった。

5.5km杉野沢温泉。この辺りから苗名滝まで約90m徐々に登ります。

分かり難い五叉路。スキー場方面と左折方面の真ん中の道を少し下っていきます。池の平も陸上合宿に力を入れているようで、この日は東海大相模高が朝練でポイント練習をしていました。
http://www.suginosawa.com/running/index.html

6.2kmの分岐。真ん中の登りの道を進みます。

6.4kmの分岐。直進は笹ヶ峰高原。左側の道に入ります。

すぐ現れる分岐は看板どおりに右側に進む。

8.1km舗装路はここまで。残り500mほど。

砂防ダムに架かる橋を渡って関川の右岸へ。1995年の豪雨と濁流でこのあたりはすべて流失してしばらく通行不能だったそうですが、現在は綺麗に整備されていました。ここからはトレイル。

つり橋と、その向こうに苗名滝が見えてきました。

新潟県と長野県の県境、関川の本流にかかる苗名滝(日本の滝100選)。この上流に続く四の滝までの中で一番規模も大きく高さ55mの断層でできています。滝から落ちる水音があたり四方に轟き、あたかも地震のようだったことから地震滝と呼ばれていました。「地震=なゐ」との読みから苗名滝に転化したようです。ここは中部北陸自然歩道となっていましたが、二の滝、三の滝、四の滝への歩道は現在通行できません。

水しぶきを浴びに滝の前の巨岩に登ってみたところカメラを持って待ち構えている方がいました。あと30分ほどで朝日が滝を照らすと虹がかかるのだそうです。

帰りは同じ道。実業団(SUZUKI、DENSO)の選手たちが朝日を浴びて走っていました。

爽快な朝ランでした。(距離17.2km、最大標高差133m、獲得標高303m)


朝ランのあとは、なおえつ海水浴場にいってきました。妙高高原から日本海(直江津)までは40kmほど。遠浅で透明度の高い海で子供連れにも安心でした。今年は猛暑でクラゲもまだでていないそうです。

帰りに寄った上越市の人気店、麺屋あごすけ。醤油豚麺(正油ちゃーしゅーめん)。アゴ(とびうお)ダシのラーメン、魚介系ですが臭みがなく美味しかったです。14時に着いて1時間待ちでしたが、店員さんの対応も丁寧で良いお店でした。(土日祝日の昼の部は11:30~15:00)

2010年8月25日水曜日

野尻湖周回コース

先週8/20(金)~8/22(日)、夏休みで妙高高原へ旅行に行ってきました。

初日はナウマンゾウで有名な野尻湖周回コースを走ってきました。

調布を03:30出発。04:00滑り込みセーフで深夜割引50%適用(5,700円→2,850円)。途中休憩しながら、関越道~上信越道経由で信濃町ICまで。08:50野尻湖町営駐車場(無料)に到着しました。


駐車場内に野尻湖一周コースのスタート地点があります。反時計回りに一周15.3kmです。駐車場にトイレがありますがトイレットペーパーは有料です。

妻と娘は、隣接する屋外プールへ。

野尻湖一周へ出発!

スタートから1kmくらいまでは野尻の街中を走ります。レンタルサイクルがありました。
人とはほとんど出会いません。信号もなく、車もほとんど走っていませんでした。

1km毎に距離表示があります。

1kmを過ぎると木陰に入り涼しくなります。1.5kmほどでこの分岐。15.3kmの正式コースは道なりですが、今回は湖畔沿いを走る国際村を走ってみることにしました。看板は直進となっていますが、左の枝道に入ります。「車両通行止め(7月1日~8月31日この先500m)」の看板が目印です。

道なりに。

500mほど進むと湖畔に出ます。

信越五岳の一つ斑尾山(標高1,382m)

約1kmほどフラットな湖畔の道が終わると登り坂が始まります。1kmで60mの上り。

登り坂の途中、象の小道の入口がありました。この道を走ろうと思っていたのですが・・・

熊出没の看板があったため、止めておきました。

右からの正式ルートと合流して左折。すぐに4kmの標識。ショートカットすると一周14.6kmになるので、実際には3.3km地点になります。

4kmから6kmの標識までは尾根上の木陰の舗装道路が続きます。湖は見えませんが適度なアップダウンがあって気持ち良く走れます。

象の小道の出口。

6kmの標識(ショートカットしたので5.3km地点)で県道96号飯山妙高高原線に入ります。左折。このあたりにも熊出没注意の看板が立っていました。

路面の良い快適な下り坂。車がギリギリすれ違える程度の道幅ですが交通量は少なく、ランナーにも注意してくれるので安心して走ることができます。

8km標識手前の右カーブに竜宮崎サンセットポイントがありました。

8kmから9kmの標識まではアップダウンも少なめ。左手にYMCA野尻キャンプ場があります。「静かな湖畔の森のかげから~♪」で始まる有名な輪唱曲はここで生まれたそうです。

9kmの標識からは急な下り坂に注意!600mで30mほど下ります。


レイクサイドホテル野尻湖ラフィネマルタ。自販機があります。

湖面の高さまで下りてきました。菅川の集落まで湖畔沿いを走ります。國學院大學が走っているようで、10km標識近くで給水部隊が準備していました。

県道96号線とはここでお別れ。右に行くと妙高高原、斑尾高原。直進、黒姫高原へ。

急な登り坂が始まります。

1kmで70mの登り。先ほどまでいた菅川があっという間に下へ遠ざかりました。

11kmの標識を過ぎるとアップダウンの少ない道路になります。湖面より高く少し離れたところを走るので湖面は見えません。野生のリスに出会いました。

T字路を左折。(見えませんが)湖面に沿って走ります。小刻みなアップダウンが続きます。

13kmの標識を過ぎると下り坂になります。

14kmの標識(ショートカットしているので13.3km地点)。急な下り坂注意!

ヘアピンを駆け下りて湖畔に戻ってきました。黒姫山(標高2,053m)は雲の中。

あとは湖畔沿いを600mほど走るとスタート地点の野尻湖町営駐車場が見えてきます。

野尻湖一周、ゴール!


変化に富んで走りやすく楽しいコースでした!
(距離14.6km、最大標高差80m、獲得標高189m)

信濃町には黒姫陸上競技場を起点とした約5~30kmのコースも整備されているようです。
http://www.shinanosports.or.jp/course.html

そば処おがわ

野尻湖ナウマンゾウ博物館(大人500円)

北国街道 関川の関所(大人520円)

日本の滝100選 苗名滝。ここのソフトクリームは絶品!!