2012年3月28日水曜日

富士登山競走エントリー

今年も『 富士登山競走 』にエントリーしました。一昨年は五合目コースに参加(1:41'32)。昨年は山頂コースに参加(3:39'29)。2年連続2回目の山頂コース挑戦です。

昨年は市民ランナーのグランドスラムがかかっていましたし、一度完走できればもういいかなと思っていました。

しかしレースが終わってみると、コンディショニングに失敗して不調に陥ったり、七合目から満足のいくレースができなかったことなど悔しさが残ってしまい、今年もう一度挑戦することに決めました。

昨年は五合目まで狙い通りのラップでしたが、七合目から八合目の岩場で大きく失速してしまいました。

馬返し ... 54'46(144位)
五合目 ... 1:42'25(139位)
本八合目 ... 3:11'02(232位)
ゴール ... 3:39'29(222位)

今年は本八合目3時間以内通過を目安に、頂上へ3時間半以内に到達したいです。

この時期は他にも野沢温泉やおんたけウルトラなど参加してみたいレースがあるので、今年の富士登山競走で悔いの残らない走りをしたいと思います。

それにしてもエントリーは激戦でした(苦笑)
3月26日(月)午前0時にエントリー開始し、定員1276名の五合目は一時間で締切。定員2500名の山頂コースも朝には締切になったようです。私はPC2台体制で臨み0時に接続。1台は3407人待ち、もう1台は691人待ちの表示。しかし691人待ちのPCの無線LANが切れてピンチに。20分後には3407人待ちの方が1937人待ちとなり、45分後にエントリーが完了しました。

今年は6月下旬にナンバーカードなどが郵送され、大会前日および当日の受付がなくなるそうです。木曜日に午後半休しなくてもいいので助かります。市庁舎建替え及び耐震工事のため大会本部が諏訪の森自然公園に設置されるそうです。五合目コースのスタートが30分遅くなり9時になるようです。

7月はもう1レース。『 北丹沢12時間山岳耐久レース 』(通称キタタン)があります。富士登山競走に参加される方も多数参加する前哨戦。

例年7月一週目でしたが、今年は二週目になってくれたので、目標としている札幌国際ハーフ(まだ未資格)と重ならず、参加可能となりました。富士登山競走も今年は7月最終週となったため、間隔も例年と同じ三週間。

キタタンはスタート時刻でゼッケンが分けられます。
6:30スタート(白ゼッケン) ... 前回完走上位者、フルマラソン記録上位者
7:00スタート(桃ゼッケン) ... その他

一昨年は初参加でフルの記録もなかったのでピンクゼッケンで参加(6:39'47)。昨年は白ゼッケンで参加(5:48'53)。昨年は白ゼッケンだったので渋滞がなく年代別入賞を狙って走りましたが結果は22位。下りのテクニック不足で入賞圏内まで20分届きませんでした。今年こそ入賞を果たして富士登山競走に弾みをつけたいと思います。

ま、その前に、腸脛なんとかしないとなあ~。

2012年3月20日火曜日

野川公園クロカンコース

今日は春分の日でお休みでしたが仕事が立て込んでおり自宅で内職。夕方、息抜きに野川公園へ走りに行きました。今月に入り出張続きで久しぶりのホームコース。梅の花が見頃を迎えていました。

右膝外側の腸脛靭帯炎は良くなったり悪くなったり。練習計画を立ててこなせないと凹むので、走り出してから脚の様子を見て少しペースを上げてみたりしています。

今日は腸脛靭帯の調子が良かったので東八道路の北側エリアにあるクロカンコース(自称)でペースを上げて心肺に刺激を入れてみました。

以前、駅伝の強い都内の高校陸上部が走っていたコースを模倣(笑) 一周800mの短いクロスカントリー・コースですが適度なアップダウンが繰り返され、心肺を追い込める良いコースです。

スタート地点は自然観察センター付近の電灯にしています。

緩やかな芝生の坂を駆け上り、右手前方の東屋方向へ。

東屋手前の谷筋へ。この辺りは路面が荒れています。

右手に野川を見ながらトレイルに沿って走る。

木の間を抜けながらマウンドを越えて前方の電灯まで駆け下りる。

電灯と切り株の間を左折してウッドチップ(WC)コースへ。脚には優しいが路面の反力が得られず結構しんどい。

WCコースから外れて、らくだのコブ(自称)のマウンド越え。このあたりで500m。

モグラの穴に気をつけながらマウンドを越えて再びWCコースへ。

東八道路沿いのWCコースを直進。

WCコースを最後まで走り...。

最後の電柱を左折。

スタート地点へ。

今日は結局、15.79kmほど走れました。

野川公園はロング走やペース走、LSDなどコースを選んで走っていますが、ロードからトラックに移行するこの時期は、ダイナミックな動きを取り戻せるクロスカントリーがいいですね。

故障中の脚にも優しいし、しばらくは、このコースが中心になりそうです。

2012年3月19日月曜日

アディダス・ファミリー・セール

今日はある方のご紹介で、家族で『 アディダス・ファミリー・セール 』に行ってきました。会場は五反田駅から徒歩10分ほどの五反田TOCビル13F。

入口で荷物を預け身軽になり、招待状を渡して大きな青い袋(買い物袋)を受け取り会場内へ!

シューズは、子供用(10cm~)から大人用までサイズ毎に並べられていました。

欲しかったjog用シューズ、3足目の一世代前の『 adizero CS7 WD 』をゲットできました。CS7は一世代前のソールがいいです。ファミリーセール価格(割引価格)で販売されている上に、5点以上購入すると更に20%OFF(10点以上だと30%OFF)。今回は20%OFFでCS7は実質4,620円でした。adizero Japanも多くありましたがWIDEモデルは無いようでした。adizero Pro4やPro4ベースのスパイクなども気になりましたが一足で抑えました(^^; 娘と妻も気に入ったシューズを一足購入。

ウェアもTシャツからブレーカーまでサイズ毎にかなりの品数が並べられていました。

ランシャツが無かったのが残念でしたが、補充したかったインナー付きランパン(G37921/定価5565円/実質3108円)、インナー付きハーフパンツ(O17303/定価5460円/実質3108円)をゲット。ウェアは大きな試着室でサイズを確認できました。

子供用ウェアも数多く販売していました。ホノルルマラソン関連のグッズ(バッグやキャップなど)もありデザインが素敵なものが多かったです。

買い物が終わったら会計。現金、カードどちらも使えました。

開催2日目の15~17時(終了18時)という時間帯で会計も空いていました。朝は行列ができるそうです。

出口でファミリーセールの新規登録をしてきました。次回から招待状が2通届くようです。

本日の戦利品。

いいお買い物ができました^^ 次回は匠に期待!

2012年3月18日日曜日

Mt.富士ヒルクライムエントリー

今年も『 第9回 Mt.富士ヒルクライム 』にエントリーしました。

今年のエントリーは平日でなく日曜日。2/26には月刊funride定期購読者の先行エントリー500人もあり、より激戦になりました。12:00開始で14:00には5000人枠が定員に達し受付終了となったようです。

今朝は自転車チームの練習会を途中離脱して帰宅。体を清めてPC2台(ブラウザはChrome)の前に正座(笑)。エントリー画面にしておき、12:00にF5(更新)を1回押して待つこと4分。1台目のPCにエントリー入力画面が表示されました(2台目は12:14)。必要事項を入力し、支払い方法選択の次の画面遷移で「503 Service Unavailable」が表示されストップ。ブラウザの「戻る」ボタンで前画面に戻ったら情報が残っていれくれたのでリトライ。やはり503。繰り替えすこと3回、ようやく次の画面に遷移し12:20エントリー完了。

twitterを見るとエントリー入力画面が表示されずに2時間経ってエントリーできなかった人もいたようです。20分でエントリーできたのは幸運だったようです。

第7回大会第8回大会に続いて3回目の挑戦になります。昨年はコンディショニングに失敗しギリギリ80分に届きませんでした。今年は80分切り、出来れば75分のシルバーに近づきたいと思います。試走にも行きたいなあ。

2012年3月14日水曜日

第20回フォトロゲ伊勢原

先週の土曜日(3/10)、以前から気になっていたロゲイニング(の入門編)に初挑戦!TREKNAO主催の『 第20回フォトロゲ伊勢原 』に参加してきました。

ロゲイニング 』とは、地図やコンパスを使って、山野に設置されたチェックポイント(CP)を制限時間内に多く回り、得点を競うスポーツです。1976年にオーストラリアで始まり、日本では2002年から行われています。『 オリエンテーリング 』と似ていますが、以下の点などが異なります。

オリエンテーリング
・個人競技
・ポイント(コントロール)をスタートから指定された順序で通過する
・フィニッシュまでの所要時間を競う
・競技時間は数分から2時間程度

ロゲイニング
・(通常)2~5名のチーム競技
・ポイントをまわる順序が自由
・所要時間内での得点を競う(遅刻すると減点)
・競技時間は数時間から24時間と大規模

体力だけでなく、地図から地形を読み取る能力、効率的なルートをプランする能力、プラン通りに実際の地形をたどるナビゲーション能力が必要とされます。競技志向な方だけでなく家族で楽しみながら参加される方も多いようです。

フォトロゲ 』は本格的なロゲイニングをアレンジした入門編。計測はスタート・フィニッシュのみ、成績は自己申告、チェックポイントを写真撮影、個人で回ってもチームで回っても良いというルールでした。

今回の会場は伊勢原市にある鈴川公園。6:30に調布の自宅を出発し8:40会場到着。あまりの強風、雨という天候だったので、途中でビニール合羽を購入して行きました。

所属している「こあしす山民会」から参加の、とやさん、たかさん、monoさん、よしださん、へーたろーさんと合流。皆さんは5時間の部、私は3時間の部にエントリー。

受付で名前を確認し、ビニール袋に入ったA4版の「地図」と「チェックポイント(CP)一覧」、参加賞のお菓子をいただきました。

地図は2万5千分の1地形図CPが30箇所印されています。点数の高いCPはスタート地点から離れていたり山の上にありました。等高線間隔は10m、磁北線が4cm(=1km)間隔で引かれていました。CP一覧には各CPの解説と写真があり、同じアングルで写真撮影をしてきます。

コースは市街地40%、里山60%程度の配分。ベストルートで全部回ると40km前後。合計点は800点。遅刻は1分につき-20点の恐怖!30分オーバーで失格。

5時間の部が9:00にスタートした後、コースディレクターである太腹熊猫さんによる「地図とコンパスの直前講習」を受講しました。初心者の私でも理解できるように分かりやすく地図記号、縮尺、等高線、方角(真北と磁北)、整置の基本を教えていただきました。

そうこうしているうちに3時間の部のスタート時間が迫って来ました。結局どんなルートで回るか決めきれませんでした。3時間だと全CPは無理なのでどのCPを捨てるか、事前のルート検討は重要だったと思います。

10:00 スタート!

で、とりあえず一番近場のCP3(3点)に何となく向かってしまい、その流れで北東から反時計回りで回ることにしました。
Garminの軌跡ログ
いきなり次のCP11に向かう途中でコースミス。現在地が分からなくなる恐怖を味わいました。街中なのに(^^;

その後も何度か無駄走りをすることがありました。動く前に「現在地を把握」し瞬時に「標高差を読んでベストルートを選択」し、「次の目印、距離」を頭に入れてから動かないとダメですね。Garminのログだと平地は4'30~5'00/kmで走っていましたが、地図読みに時間がかかりグロスでは6'00~7'00/kmくらいに落ちていました。自分がどのくらい移動しているのかも意識する必要があり、常に頭と体がフル回転で夢中になれました(笑)

地図も何度も読んでいると今まで気が付かなかったものが段々と見えてきて面白かったです。

雨も止んできたのでCP18「保國寺の百体地蔵」でビニール合羽を脱いでバックパックへしまいました。

CP18の後は最高CP71「聖峰」ではなく3番目に高ポイントのCP56「塔の山」へ。CP71とCP48は始めから無理だと思い込んで捨てていたのですが、後から地図を見ると行けるCPでした。この判断が最終結果に影響してしまいました...。
塔の山への途中にあった展望台からの眺め
CP43「導水トンネル」は迷った方が多かったようですが、他の参加者が登ってくるところを見かけてすぐに発見できてラッキーでした。

CP26「善波御夜燈」からCP36「菅原神社」へは弘法山ハイキングコースの楽しいトレイルラン。ただ、CP36への分岐箇所が正しいのか自信がなくてものすごく悩みました。整置して方角も正しそうなので思い切って分岐して下りへ。急な細い道で不安でしたが正解でした^^
左:CP26「善波御夜燈」 、右:CP36「菅原神社」

この時点で残り42分、ゴールまでの直線距離で約3.5km。残り時間が気になり焦り始めました。1秒でも遅れたら20点の減点。行けるのか、行けないのか!

走りっぱなしで取れるCPを回って最後はドキドキしながら7分前にゴール!

ゴール時刻を告げられ、記録用紙に回ったCPの順番、合計点、ゴール時刻を記入して提出。同得点者がいる場合、先に終了した人が上の順位となるようです。

回ったルートは、3→11→21→37→14→23→31→16→29→18→56→43→25→35→26→36→30→27→10→8。約25kmでした。

全員が集まるまでスタッフの方が作って下さったお汁粉をいただきました。温かくて美味しかった~。

13:30から3時間の部の表彰式。なんと、3位(499点)で伊勢原いちごをいただきました。!

1位(544点)と2位(524点)の方のルートを見ると、私が行かなかったCP71とCP48を回ってしました。これが敗因ですね。やはり高得点のCPを中心に周辺のポイントを拾うという作戦が良いのかもしれません。

その後、14:00に5時間の部がフィニッシュ!山民会から参加のmonoさんがCPコンプリートの800点で優勝!女子ではたかさんが2位でした!

解散後は山民会のメンバーと歩いて鶴巻温泉「弘法の里湯」へ。

さっぱりした後は、本厚木へ移動して厚木シロコロで打ち上げ。締めのラーメンも美味しかった♪

フォトロゲ、想像以上に面白くて是非また参加したいと思いました。今月の雑誌ランナーズ(2012年4月号p.91)にも「第19回フォトロゲ所沢」の様子が紹介されています。アットホームな雰囲気の楽しいイベントでした。スタッフの皆さんありがとうございました。

2012年3月7日水曜日

そろそろ

延岡西日本マラソンが終わってそろそろ一ヶ月。2週間オフの後、先週から少し走り始めました。実は延岡で痛めた右腸脛靭帯炎が予想以上に悪く、未だに普段の歩行でも違和感や痛みを感じる状態です。しばらくレースはないので無理せず焦らず治していきたいと思います。

27日(月) 朝 8km jog
28日(火) 休養
29日(水) 朝 固定ローラー30' / 夜 皇居 10km jog
01日(木) 朝 5.26km jog / 夜 スイム 1800m
02日(金) 休養
03日(土) 朝 12.15km クロカンjog
04日(日) 自転車チーム練習会、w-up15km、84km、down30km

05日(月) 休養
06日(火) 朝 4.34km jog / 夜 18.48km jog

29日(水)は雪が降りましたが気温が暖かく、夜には大部分が融けてくれました。

3日(土)は一転して暖かい春の陽気。野川公園の梅の花も咲き始めていました。

市内の深大寺では「だるま市」が開催されました。昨年のだるま市で購入しただるまの右目を僧侶に開眼していただき納めてきました。深大寺のだるまは梵字で左目に「阿吽(あ・うん)」の「あ」、右目に「うん」を書き込むのが特徴です。正月三が日より混み合っていました。

4日(日)は久しぶりに自転車チームの練習会に参加しました。しかし、序盤からペダルを回す力が全く入りませんでした。後半は右腸脛靭帯炎も悪化し、左足での片足ペダリング状態。嫌になるくらい酷い走りでした。あらためて、3種目を高いレベルでキープできるトライアスリートの凄さを感じました。

日曜日は散々でしたが超回復が起きたのか、先週10km限度しか走れなかった脚が、今日は痛みも出ずに約18km走ることができました。そろそろ一ヶ月、回復して欲しいなあ。

  • 今月 40.2 km
  • 今年 451.0 km

2012年3月2日金曜日

閏日皇居ラン

一昨夜2/29(水)は四年に一度の閏年、閏日。ラン仲間の まらそんもんくさん、登走心さんと皇居を走って来ました。

皇居を走るのは実に2年ぶり。基本朝ラン派なのと、以前走った時にとても混雑して落ち着かなかったこともあり、遠ざかっていました。

以前走った時は大手町に近い銭湯「稲荷湯」を利用しましたが、今回は同じく皇居ランのスポットとして超有名な半蔵門の銭湯「バン・ドゥーシュ」を初めて利用しました。

半蔵門駅の1番出口を出てすぐの交差点。サークルKサンクスの向かい側にありました。

やや狭い入口の受付(番台)で450円を支払い、初めての利用であることを伝え利用方法を説明していただきました。

まず革靴は右手の靴箱に入れて鍵を締める。ランニング用のシューズは靴箱の上の棚に置く。脱衣所で着替える。着替えと靴箱の鍵を脱衣所のロッカーにしまって鍵を締める。ロッカーの鍵を受付に預ける。皇居へGO!皆さん、ロッカー鍵の番号を忘れないように入口にあるホワイトボードにメモ書きしていました。

バン・ドゥーシュを出て左手に進むと100mほどで皇居に面した内堀通り(半蔵門交差点の近く)に出ます。半蔵門警備派出所前でまらそんもんくさんと合流。一周目の途中で登走心さんとも合流して2周ほどラン。

この日は日中雪が降った影響やサッカー日本代表戦が行われていた影響か銭湯も皇居もガラガラでした。普段はロッカーの空きもなくたいへん混雑するそうです。千鳥ヶ淵から半蔵門のあたりに雪が残っていましたが、それ以外は雪もなく、意外と暖かくてとても走りやすかったです。このくらい空いているなら皇居ランも悪くないなあ。

走った後は、バン・ドゥーシュで汗を流しました。湯船は小さめですがジェットバスが気持ちよかったです。シャンプーとボディソープは無料で利用できました。タオルは持参が必要です。

その後、ランナーの間では有名で一度行ってみたかった半蔵門の「炭や」で乾杯♪

明るく気さくな走る女将さんオススメのささみの刺身やチキン南蛮など鳥料理とビールを美味しくいただきました。

まらそんもんくさんは各地のレースで年代別入賞されるサブスリーランナーで伴走ランナーもされています。登走心さんも日医ジョガーズとしてレースに参加されるなど、お二人の社会貢献や飽くなき向上心にはいつも刺激を受けているご近所の先輩ランナー。

私も走ることで何か人の役に立つことができないかなと思っており、いろいろと興味深いお話をお聞きできました。山の話、トレイルランの話、あっという間の楽しい時間。記憶に残る四年に一度の2/29になりました。ありがとうございました(^^)